医療・国家資格者が対応
介護施設・老人ホーム相談センター

(旧あんしん快護)
※千葉県内相談センター数
(高住連)高齢者向け住まい紹介事業者届出公表制度
(届出番号)21-0269


首都圏・中部・関西圏を中心に地域の相談窓口を開設
医療・国家資格を持つスタッフによる専属サポート


病院やケアマネージャーからの相談も対応
ホームについて
種類
介護施設は①公的施設、②民間施設に分けられます。
公
的
施
設
・特別養護老人ホーム
・介護老人保健施設
・軽費老人ホーム(A/B)
・ケアハウス
・介護医療院

民
間
施
設
・介護付き有料老人ホーム
・住宅型有料老人ホーム
・健康型有料老人ホーム
・サービス付高齢者向け住宅
・グループホーム
・シニアマンション

公的施設はご紹介の対象外となります
※公的施設をご希望の場合も状況の確認やご案内は可能ですので、まずはご相談ください。入居待ちでの利用や、ほぼ同条件で入居可能な施設もございます。医療・介護の専門家としてご提案いたしますので、お悩みの場合はお問い合わせ下さい。
上記施設がご案内可能な施設となります
それぞれの特徴について

介護付有料老人ホーム
・健康管理、日常生活全般に対し介護サービスが提供される施設です。
・日中は施設内に介護スタッフ・看護師ともに常駐しています。
・夜間体制やリハビリ、レクなどはホームにより状況が異なります。
・最近では特別養護老人ホームの待機で利用する方も増えています。

住宅型有料老人ホーム
・サービスは食事や最低限の清掃、緊急時対応のみが一般的です。
・介護サービスは外部または同事業所に併設されている事業者を利用します。
・介護付有料老人ホームとの大きな違いは、必要な時だけ介護サービスを利
用する点です。
・介護・看護の配置義務が無い為、ホームによって特色の差も大きいです。

サービス付き高齢者向け住宅
・バリアフリーで安全に暮らすための一定設備を備えた賃貸住宅です。
・住宅型有料老人ホームと同様、外部や併設の事業所に介護サービスを委託して行われます。
・安否確認の為のサービスとして、定期巡回や生活相談がございます。
・各事業所の特色により介護、看護の常勤など差が大きいです。

グループホーム
・1つの建物に定員5~9人と小規模な施設です。
・認知症の診断、要支援2以上が必須で、スタッフの支援を受けながら自立した生活を営むことが目的です。
・地域密着型と言われる施設に分類され、同一の市区町村に住民票が有ることが入居条件となります。
・介護度が高くなると退去を求められることもありますが、近年は看取り可能など終の棲家となるケースも増加しています。
・看護師は必須ではないため、常駐していないことがほとんどです。